【まとめ記事】ソーシャルアパートメント入居者インタビュー(オープニングメンバー編)
ソーシャルアパートメントは、ラウンジなどの充実した共用スペースを備えた交流型賃貸マンション。暮らすだけでなく、入居者同士のちょうどいい距離感の人付き合いから、趣味や価値観を共有する深い交流まで、多様なコミュニティが自然に生まれるライフスタイルです。
関東・関西あわせて約50物件、約3,000人の入居者が暮らすソーシャルアパートメントには、入居者の数だけストーリーがあります。
今回は「新規物件のオープニングメンバー」を経験した6名の入居者インタビューをまとめました。
同じスタートラインだからこそ生まれる特別な関係や、コミュニティが築かれていくまでの体験談をお届けします。
ネイバーズ鷺沼OBOGインタビュー | やっちゃん編「あの頃の自分に伝えたいこと」
オープン初期のラウンジでの何気ない晩酌や、週末ごとのイベントを通じ、まさに「大人の青春」を謳歌したやっちゃんさんの体験談。「やり残したことは全くない!」と語る彼女が、入居初期の自分に伝えたいという“ソーシャルアパートメントを楽しむための秘訣”とは...?
ネイバーズ鷺沼OBOGインタビュー | しげとさん編「集まった人の魅力をつなぐという役割」
「コロナ禍で人と関わりたい気持ちが爆発した」という理由で入居したしげとさん。元々は人見知りだった彼が、オープニングならではのウェルカムな空気に後押しされ、自らイベントを企画してコミュニティの「仕掛け人」になっていくまでの軌跡と、大人になってから素の感情を出し合える一生モノの友人に出会うまでの変化を知ることができます。
大阪3物件の入居経験者に聞いた"オープニングメンバー"の魅力とは? | ネイバーズ江坂 中川さん
ターミナルズ高槻など、大阪の複数物件でオープニング入居を経験してきた中川さん。スタートラインが同じだからこそ生まれる「全員が同期のような強い絆」や、退去後数年経っても集まったり結婚式に参列し合ったりする仲間との出会いなど、経験者ならではの視点からオープニング入居の醍醐味が語られています。
必要なのは好奇心と少しの思い切り | ネイバーズ五反田 ひろきさん・まおさん
オープンから間もない小規模物件(30世帯)で暮らすお二人が、リモートワークによる「日常の単調さ」を打破するために入居を決意したストーリー。他業種の入居者と接することで仕事の視野が広がったり、新しい趣味を始めるハードルが下がったりと、家の中にいながら自身の成長や新しい自分に出会えるきっかけが詰まっています。
日本とアメリカを繋げることができたら | ネイバーズ渋谷神山町 山川さん
アメリカと日本を行き来し、シェアハウス経験も豊富な山川さんが語る、50世帯規模のソーシャルアパートメントのリアルな日常。「映画鑑賞」「料理」「スポーツ」など趣味を起点とした自然な交流が生まれています。入居者たちはどのように共用スペースを使いこなし、居心地の良い距離感を保っているのでしょうか?
ここは“Giver”の集まり。与える人たちが思いやりを持って暮らしています | ターミナルズ茨木 野川さん
シンガポール帰りの野川さんは、パーソナルスペースを確保しつつ交流できる「程よい距離感」を求めて入居。入居者同士で思いやり(Give)の精神を持ち、ハウスキーパーさんとも良好な関係を築いています。さらにはラウンジでの朝活からビジネスパートナーを見つけて事業を立ち上げるなど、コミュニティが持つポジティブなエネルギーと可能性を感じられるインタビューです。
今後の新規物件にも注目!
ソーシャルアパートメントは、今後も新たな物件の開業が控えています。
2027年3月にオープン予定の「ネイバーズ横浜鶴見」では、完成前内覧会の予約を受付中。全126世帯、豪華な共用スペースと設備を兼ね備えた物件で、オープニングメンバーを体験してみませんか?
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