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【物件レポート】社内やSNSで話題のFILMS和光に行ってきた

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【物件レポート】社内やSNSで話題のFILMS和光に行ってきた

関西オフィスの内山です。

2018年10月オープン、「映画館で暮らす」をテーマにした最新ソーシャルアパートメント「FILMS和光」。

本物の映画館を彷彿させる本格的なシアタールームの完成度に、社内はもちろん、SNSでも話題になっています。

あまりにも話題になっていて、気になりすぎたので、出張ついでにFILMS和光に行ってきました。こちらの記事では、FILMS和光の周辺や話題のシアタールームなど、初めて訪れた視点でFILMS和光をレポートさせて頂きます。

▲和光市駅、南口駅前ロータリー

FILMS和光の最寄り駅は、「和光市」駅。

東急東横線直通の副都心線と東武東上線が利用可能、池袋駅まで15分と都心へのアクセスが便利な立地。にも関わらず、埼玉県なので都心と比べると、賃料が良心的なエリアですね。

南口に降りると、開放的なロータリーが。バスも多く発着しているようで、都心へのバス便も多く運行していました。

▲チェーン店が立ち並ぶ活気のある駅前

訪れたのは土曜日の午後でしたが、人通りも多く、街の活気を感じました。駅前には飲食店チェーンやドラッグストア、コンビニなど、日常あると便利なお店は一通り揃っている印象です。

▲FILMSに必須なレンタルビデオ店は、リニューアルオープン準備中

物件までは、徒歩9分とのことで、実際に歩いてみました。駅を南口にでて、あとは東にまっすぐなので、分かりやすい道なりです。物件曲がる手前にセブンイレブンがあるので、ちょっと買い物したいときに、近くて便利そうですね。

▲和光市からFILMS和光までのルートマップ

▲ItoYokadoに行けば何でも揃いそう。

▲クリーニング屋さんも道中にあって便利

▲せせらぎ公園という癒やしスポットもあります。

10分弱歩くと、FILMS和光に到着です。元々社員寮だった建物をリノベーションして生まれ変わった本物件。早速エントランスのサインもかわいいですね。

【関連記事】ソーシャルアパートメント開発担当がFILMS和光のビフォーアフターをご紹介

▲FILMS和光のエントランス

▲サインがかわいい

もちろんソーシャルアパートメントなので、エントランスはセキュリティが掛かっています。

【関連記事】シェアハウスのトラブルを解消したソーシャルアパートメントの仕組み③

▲専用のチップがないと解錠できない仕組み

郵便ポストが、部屋ごとに用意されているのですが、こちらはAmazonの冊子程度なら入るというこだわりのポストだそうです。

▲社内でもだいぶこだわりの強い郵便ポスト

こだわりついでにご紹介すると、こちらの下駄箱も最大7足入るこだわりの下駄箱です。靴を多く持っている人でも安心。

▲可動式なので、ブーツなどの収納も可能

そんな和光のエントランス入ると、「FILMS」のインパクトあるサインが迎えてくれます。

▲インパクトある「FILMS」のサイン

エントランス入って、右手をみると早速話題のシアタールームを発見!重厚感のある扉が本格的な映画館を連想させてくれますね。

▲重厚感のある扉のシアタールーム

早速話題のシアタールームに入ってみました。

▲FILMS和光のシアタールーム

話に聞いていたとおり、本格的な映画館の仕上がりに驚きました。これはテンション上がりますね。内覧にお越しになった方、例外なく驚かれるそうですよ。まさに「映画館のある暮らし」を見事に体現した空間だと思いました。

▲シネマチェアにはNOが振ってあったり、映画館っぽいです。

▲後ろのカウンタースペースが、映写室のようです。

営業担当たちが、絶対サウンドを体感してほしいと言っていたので、早速体験させてもらいました。

▲デモ用の映像

こ、これは!!

映画館で体験するような立体的な音響体験が、本当にこの空間で実現されています。音の語彙力がなく、申し訳ありませんが、音の振動や重低音がしっかりと響き渡る感じで…

あくまでシアタールームなので、本物の映画館と単純比較することはできませんが、自宅シアターでこのクオリティであれば、多くの方に満足頂ける仕上がりなのではないでしょうか。

▲上映中は「ON AIR」の表示。

確かにこの仕上がりであれば、社内やSNSで話題になることも納得です。関西から来た甲斐がありました(笑)

シアタールームの仕上がりを体験できたところで、他の共用スペースもお邪魔させて頂きます。

▲フリマ出品用の写真などの撮影もできるフォトブース

▲フィットネスやダンスなどで利用できる鏡張りのスタジオ

▲Wi-Fi電源完備、自宅で作業したい人にはぴったりなワーキングラウンジ

▲この電源が本当にありがたい。。

▲個人的にスタンディングデスクが一番作業が捗る。

ラウンジには、既に入居されている方が賑やかにされていました。土曜日だったので、夜にみんなで食べる献立を相談していましたよ。

▲映画館の待合室をイメージしたラウンジ

▲随所に名作のセリフが。

こういったグラフィックは、開発担当の伊藤がこだわった部分ですね。

【関連記事】“映画館で暮らす”をテーマにしたソーシャルアパートメントの開発担当に話を聞いてみた

▲どの映画のどんなシーンなんでしょう。

今回はあまり時間が取れなかったので、駆け足となりましたが、話題沸騰中のFILMS和光を体験することができました。

既に7割近い申込みが入っており、年内には満室になってしまうのではという勢いでお申込みが入っているようです。

気になっている方は、ぜひ内覧にお越し頂き、FILMS和光の魅力を体感してみてください。

FILMS和光:https://www.social-apartment.com/builds/saitama/wako-shi/view/55

(Text by UCHIYAMA)

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