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【物件レポート】カフェ&ランドリー、ワールドネイバーズ清澄白河に行ってきた(前編)

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【物件レポート】カフェ&ランドリー、ワールドネイバーズ清澄白河に行ってきた(前編)

関西オフィスの内山です。

2017年4月にグランドオープンしたカフェ&ランドリー併設のソーシャルアパートメント「ワールドネイバーズ清澄白河」。

シェアハウスと一人暮らしのいいとこ取りをしたソーシャルアパートメントという暮らし方に、新たにカフェ&ランドリーを設け、新しいライフスタイルを提案する注目度の高い物件です。

今回は、先日行われた関係者向けの内覧会に参加した内山が、物件内をご案内します。

ワールドネイバーズ清澄白河は、大江戸線、半蔵門線が利用可能な「清澄白河」駅から南西方面へ徒歩13分。

若干駅から歩きますが、おしゃれなカフェや個人経営のこだわりのあるお店などが並び、退屈しない街並みが魅力です。

広大な土地を有する木場公園が見えてきたら、物件はすぐそこ。ワールドネイバーズ清澄白河は、木場公園の目の前に位置します。

併設のコインランドリー「SoLiquid」。

ワールドネイバーズ護国寺に次ぐ、シリーズ2号店目のカフェ「WORLD NEIBORS CAFE」。

そして、「WORLD NEIBORS」の旗を表すサインが並び、ワクワク感が高まります。

コインランドリー、カフェは後のお楽しみとして、まずはレジデンス部から。

建物内に入ると、レセプションのようなエントランス部。

きらびやかなサインがかっこいいスペースですが、民泊新法への対応を見据えてのレセプションスペースとのことで、現状はイベント時などの受付に利用されてます。

左に抜けるとメインラウンジに。

大窓が並ぶこのラウンジには、ビリヤードと120インチのスクリーンが贅沢に配置され、自由に利用することが可能です。

そして奥に向かうとキッチンスペース。

この日はイベントだったので別物件のソーシャルアパートメントの方々が、コーヒーを使ったワークショップを準備してくれていました。

こちらもソーシャルアパートメント標準装備の三ツ口IHコンロが4箇所、シンクと共に並び、複数人でも料理を楽しめる仕様です。

特にカウンターキッチンは、キッチンとラウンジの会話を繋ぐ重要なハブになりそうだなという印象を受けました。

また今回プレイスメントで、数社と提携しており、ル・クルーゼのキッチンウェアやバルミューダのトースター&ケトル、グローバルの包丁など、魅力的なキッチンウェアが並びます。

忘れてはいけないのが、「WORLD NEIGHBORS」のロゴが入ったオリジナルの食器類。

自身でご用意頂く必要はありません。

このようなキッチンウェアも、規模感のあるソーシャルアパートメントだからこそ、実現できる豊かな暮らしのイチ素材になっています。

それでは次の共用スペースに移動しましょう。

エントランスに戻り、右側に進めばここはワーキングラウンジ。

Wi-Fi電源完備の空間ということで、使われ方は図書館のような勉強やPC作業に利用されるスペース。

他のソーシャルアパートメントでも人気の共用スペースで、混んでいる中カフェや図書館に行く必要がなくなったとポジティブな声を頂戴します。

かくいうわたしも、家では作業できないタイプなので、このようなスペースはフル活用しています。

特にボックスシートの席は、テーブルいっぱい資料を広げられるので、とても便利です。

さて、エレベーターで9階に向かうとウッドデッキが敷かれた広いルーフトップテラス。

テーブルとチェアが設置され、日向ぼっこが楽しめる人気のスペースです。

先日はソーシャルアパートメントのメンバーで、BBQイベントが開催されたとか。

ウッドデッキが敷かれる前の写真ですが、このようにスカイツリーも一望できます。

自宅にこのようなスペースがあるって素敵ですね。

そしてルーフトップと向かいの部屋は、贅沢なバーラウンジ。

一緒に内覧した方からは、

「もはやプライベートバーですね、通いたい(笑)」と感嘆のため息が出るほどの仕上がり。

向かいに遮る建物がないため、東京タワーはもちろん、都内の夜景を一望できる贅沢な風景が広がります。

バーラウンジは、何といっても夜がオススメなので、ここはプロの写真を拝借しました。

住民のみなさんはここで、お酒を持ち寄って楽しんでいるようで、1階のラウンジとはまた違った使われ方をしているようです。

最後に向かった先はお部屋。

お住まいになる以上、気になる方も多いかと思いますが、本物件のお部屋はプライベートバス・トイレも付いており、しかもキッチン付き。

20㎡の1Kとして、十分な設備が整っています。

何より木場公園側のパークビュー、小川に面したリバーサイドビューと選べるところが魅力。

個人的には、断然公園側の夜景が見えるパークビューをオススメします。

最後に1階に戻り、エントランスを出て建物沿いに向かえば、「ワールドネイバーズカフェ」とコインランドリー「SoLiquid」が並びます。

こちらは見どころがたくさんありますので、後編でお伝えします。

関連記事:【物件レポート】カフェ&ランドリー、ワールドネイバーズ清澄白河に行ってきた(後編)

内覧予約はこちら▼

ワールドネイバーズ清澄白河

(Text by UCHIYAMA)


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