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ソーシャルアパートメント三鷹の仲良し女子2人組に聞いた、毎日の暮らしの中で感じる人との繋がり

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ソーシャルアパートメント三鷹の仲良し女子2人組に聞いた、毎日の暮らしの中で感じる人との繋がり

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実際にソーシャルアパートメント(以下、SA)に住んでいる入居者さんにライターとなってもらい、よりリアルなSAをお届けする企画【フロムネイバーズ】シリーズ。

こんにちは。ソーシャルアパートメント三鷹のゆうかです。

住みたい街ランキングで常に上位の吉祥寺駅から一駅で、井の頭公園からは徒歩2分と自然に恵まれた環境にあるソーシャルアパートメント三鷹(以下、SA三鷹)。
SA三鷹は一年を通してバーベキューやキャンプ、パーティーなどのイベントが多く、住人同士の仲が良いことが特徴です。
今回は入居を検討している方にSA三鷹の温かい雰囲気を知っていただきたいと思い、実際に暮らしている女子2人組に、毎日の生活を通してどのように仲良くなったのか、またSA三鷹の魅力について聞きました。

◆住人プロフィール

なおこさん (写真左)
埼玉県出身、会社員。SA三鷹在住歴は約2年6ヶ月。
趣味は旅行やダイビング、山登り、キャンプなど。入居のきっかけは学生時代から吉祥寺の街に馴染みがあり、内覧時にSA三鷹のイベントの写真を見て、楽しそうな雰囲気に惹かれたため。

かおりさん (写真右)
神奈川県出身、会社員。SA三鷹在住歴は約1年6ヶ月。
趣味はスキーやダイビングなどのシーズンスポーツ。入居のきっかけは、物件の明るくて温かみのある内装に惹かれたことと、勤務地からのアクセスの良さ。

—2人の最初の出会いと、お互いの第一印象を教えてください。

かおりさん:最初の出会いはキッチンで、なおこちゃんの第一印象は柔らかくて話しやすそうな人だなと思いました。

なおこさん:新しく入居したかおりちゃんが国際協力関系に興味があるらしいと聞いて、私もその分野に興味があったので、ずっと話をしたいと思っていました。
周りの住人からは、なおこちゃんと気が合いそうな子だよと言われていたんですが、実際に話してみたらその通りでした(笑)

—それから2人はどんな風に仲良くなりましたか?

かおりさん:SA三鷹の2周年記念パーティー(住人主催で、OBOGも参加する30人規模のイベント)で話した時、旅行やアウトドアなど共通の趣味が多いことを知って、その日をきっかけに一気に距離が近づきました。

なおこさん:毎朝ラウンジにいる時間も重なっていて、朝ご飯を食べながら話したりしているうちに、自然と仲良くなりましたね。
他の住人とも、イベントなどで最初に話すきっかけさえつかめれば、あとはラウンジで何回か会っているうちに自然と仲良くなることが多いですね。

—入居を考えているけど、仕事が忙しくてなかなか交流できないかもしれないと躊躇している方もいると思うのですが、いかがでしょうか。

なおこさん:SA三鷹は仕事が忙しい人が多くて、私もラウンジにあまり長くいることができない日も多いです。
ただ、1日に5〜10分くらいはラウンジにいるようにしています。必ずしも長時間ラウンジにいなくても、ラウンジを通って挨拶を交わしたり顔を合わせるだけでも違うのかなと思います。

かおりさん:仕事から帰ってきて、仕事と関係のない人と話すことで気持ちの切り替えができますし、いい気持ちで1日を終えることができます。

なおこさん:ラウンジに来る人は誰でもウェルカムな雰囲気がありますし、かといって必ずしもずっといなければならないということはなく、来る者は拒まず、去る者は追わずの雰囲気があります。
毎日の生活の中で、無理なく程よい距離感で交流ができると思います。

—2人で一緒に過ごした思い出を教えてください。

かおりさん:出会ってから半年後くらいに、ダイビングをしに沖縄へ二泊三日の旅行に行きました。

なおこさん:海が綺麗で感動して、食べ物も美味しくて、すごくいい思い出です。あとは、SA三鷹の住人5人で長崎の五島列島に旅行に行きました。

かおりさん:アウトドア派の住人が多くて、入居してからはキャンプやラフティングなどの夏のイベントにも行くようになりました。

なおこさん:SA三鷹はキャンプ好きな住人が多くて、多い時は月に2〜3回行くこともあります。人と交流することが好きで、三鷹という土地柄か自然が好きな人が多いので、みんなのニーズが一致した遊びがキャンプなんだと思います。普段は井の頭公園で散歩をする人もいて、私も公園で朝ごはんを食べつつ散歩をしてから出勤することもあります。


住人と長崎旅行に行った時の写真

—SA三鷹の良さを教えてください。

かおりさん:広いキッチンがあることです。料理をする住人が多くて、影響を受けて料理をするようになりました。
住人同士で作った料理を分け合って一緒にご飯を食べたり、余り物を持ち寄って料理をすることもあります。

なおこさん:部屋の広さと収納力、バルコニーがあるところです。最初1年契約だったので更新するどうか迷って、ソーシャルアパートメントではないシェアハウスも見に行きました。
しかし、部屋が狭かったり、ラウンジや水回りの掃除を自分たちでしなければならず、SA三鷹ほど設備も気の合う人も揃っている物件はないと思い、毎年更新をしています。

—最後に、SA三鷹に入居を考えている方へメッセージをお願いします。

かおりさん:社会人になってから数年が経ち、交友関係の幅が少し固まってきていたので、新しい友達がほしいという思いから入居をしました。
実際に入ってからは学生から社会人、外国人と様々な人がいて、たくさんの刺激をもらっています。
ラウンジに行けば、家族のような友達がいて、実家にいるような安心感のある中で一人暮らしに近い生活ができるので、実家を出て初めて一人暮らしをする人には合っているかもしれません。

なおこさん:最初はバックグラウンドも年齢も違うような人たちと仲良くなれるのか不安でしたが、実際に住んでみたら、そんな不安はすぐになくなりました。
一緒に生活をしていると、例えば帰りに寄ったスーパーの野菜の値段が安かっただとか、今日こんなことがあったよだとか、必ず何か会話が生まれます。
一緒に暮らしていると、仲が良くなりやすいので、新しいコミュニティがほしいという人にはとてもおすすめです。

ただ、ラウンジに降りてこないとなかなか接点が持てないので、交流したいのであれば、自分からきっかけを作りにいった方がいいかもしれません。
始めは怖いかもしれないけれど、最初に自分からラウンジに降りていく勇気さえあれば、あとは自然と仲良くなれると思います。
みんなオープンマインドだけど、距離感をうまく保ちながら付き合える大人な人が多いので、安心して輪に入ってきてほしいなと思います。

毎日の生活の中で様々な人と自然と交流をしながら、人の温もりを感じられるSA三鷹。
人間関係を広げつつ、新しい暮らしを始めたいという方、SA三鷹にてお待ちしています!

(文・ソーシャルアパートメント三鷹 ゆうか)


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