TEL MAIL Favorite
シェアハウスよりもソーシャルアパートメント> LIFESTYLE >

【入居者インタビュー】ソーシャルアパートメントを体験した人たちの物語

LIFESTYLE ライフスタイル

【入居者インタビュー】ソーシャルアパートメントを体験した人たちの物語

シェアハウスと一人暮らしのいいとこ取りをした暮らし方、それがソーシャルアパートメント。

交流を目的とした共用ラウンジが併設するマンションに、「プライベート」も大事にしたいけど、「隣人交流」も楽しみたい。そんな価値観を持った方々が暮らす新しいライフスタイルです。

首都圏を中心に36棟約2,000戸。

東京、神奈川、千葉、埼玉、札幌、京都、大阪、神戸で展開しており、これまでソーシャルアパートメントを経験したことのある人は、5,000人を超えます。(2018年1月時点)

そんなソーシャルアパートメントで過ごし、“出逢い”、“変化”、“成長”を体験した方々のストーリーを発信する「Neighbors’ stories(ネイバーズストーリー)」。

色んな方のストーリーを参考に、住まい方について考えるきっかけになればと思います。

 

【入居者インタビュー】楽しそう、やってみたいなと思ったら、まずはやってみることを大事にしてます。



物件名:ジェイアムズコート浅草

5年以上もソーシャルアパートメントに住み続けている宮本さん。引っ越しを考えたことはあるものの、居心地がよくて、いつの間にか5年経ってしまっていたのだとか。ソーシャルアパートメントに長く住み続ける理由が気になる方に読んでいただきたいストーリーです。

 

【入居者インタビュー】ソーシャルアパートメント江田から、街のコミュニティを築くことができました。


物件名:ソーシャルアパートメント江田

“起業したい”という思いをもって、ソーシャルアパートメント江田に入居した森下さん。現在では物件仲間とキッチンカーのビジネスを立ち上げ、江田の街を中心にグルメドックを販売しているそうです。起業家精神とソーシャルアパートメントでの生活がどのように混ざりあったか気になる方に読んでいただきたいストーリーです。

 

【入居者インタビュー】この人数だからこそのコミュニティが肌に合っていて楽しんでいます。



物件名:ソーシャルアパートメント田園調布

東京に来てからすでに3回も引っ越している平野さん。最初はシェアハウス、その後ひとり暮らしを経て、ソーシャルアパートメントを選んだのだとか。それぞれのメリットデメリットを比較した上で、引っ越しを検討したいという方に読んでいただきたいストーリーです。

 

ソーシャルアパートメントに住むことで、より自分が何をしたら楽しいかが明確になったんです。



物件名:OTOWA神戸元町

職場近くで一人暮らしをしていた浅田さん。ソーシャルアパートメントへ引っ越すことで、通勤時間が1時間30分になるにも関わらず引っ越しを決意した理由とは?趣味の幅を広げたい社会人の方や音楽に興味がある方に読んで頂きたいストーリーです。

 

ここに住んでいる人を見ていると大学生のうちしかできないことが見えてきて、”動こう”と思うようになりました。



物件名:TENTMENT高輪

現役大学生で就職活動真っ只中だという斉藤さん。「キレイ」「安全」など気になるワードでシェアハウスを探していたところ、ソーシャルアパートメントを見つけたという彼女。刺激を受けられそうな社会人が多かったことが、引っ越しの決め手だったという彼女のソーシャルアパートメントでのストーリーとは?学生や若い世代の社会人の方に読んで頂きたいストーリーです。

 

色々迷っていても結局最初から答えは決まっていて、いつも自分がドキドキする方向に向かっています。



物件名:ソーシャルアパートメント恵比寿

今回のストーリーの主役は、カップル・家族フォト撮影サービス「Lovegraph(ラブグラフ)」の代表を務める駒下さんと仕事仲間の成澤さん。同じソーシャルアパートメントに住む仲間でありながら、運命的なきっかけを経て一緒に働く二人のストーリーとは?起業やビジネスに興味がある方はもちろん、人との出会いによって生まれたストーリーに興味があるという方にも読んで頂きたいストーリーです。

 

年齢関係なくいろんな人と出会い、同じ時間を共有したというのが大きな財産だなと感じています。



物件名:ソーシャルアパートメント宮前平

ソーシャルアパートメントを退去すると同時に、ご自身で飲食店をオープンした浜田さん。ロゴマークや内装デザインなども一緒に住むメンバーと協力して仕上げていったというエピソードをお持ちです。仲間と共に何かを創り上げることが好きという方はもちろん、世代間を超えてコミュニケーションを楽しみたいという方に読んで頂きたいストーリーです。

 

ソーシャルアパートメントから地域コミュニケーションが広がる場「レストランデイ」を発信しています。



物件名:ソーシャルアパートメント新検見川

ソーシャルアパートメントに住みつつ、地域に拓けたイベントを主催している加納さん。友達から「(何もないのに)なんで新検見川(に住むの)?」と聞かれつつ、「何もないけど、ソーシャルアパートメントがあるんだよ」と言い切る彼女が語るエピソードとは?地域コミュニティに興味がある方や女性の方、千葉県でお住まいを探されている方に読んで頂きたいストーリーです。

 

一番オススメしたいのは、地方から出てくる新社会人の皆さんです。



物件名:カーサグラン上野毛

WEBコンサル業のほか、自身でブログメディアを運営したり、数社のNPO事業に関わったりとマルチな活動をする加藤さん。地方から出てくる新社会人に特にオススメしたいという加藤さんのストーリーとは?フリーランスの方や働き方に興味を持つ方、新社会人や学生の方に読んで頂きたいストーリーです。

 

新しいサービスを自分の手で立ち上げたいという方にオススメしたいです。



物件名:ワールドネイバーズ護国寺

某企業でデジタルマーケティングのお仕事をしている越水さん。入居中、物件のメンバーと共にアプリのリリースまで手掛けてしまったのだとか。住むことで、出会ったメンバーとアプリ開発に至るまでのストーリー。新規プロジェクトに興味がある方、住むことで起こったモノ作りのエピソードに興味がある方にぜひご覧頂きたいストーリーです。

 

面白いこと、新しいこと、人との出逢いがここにはいつもあって、毎日が冒険です。



物件名:ワールドネイバーズ護国寺

ニューヨークし出身、日本語を勉強したいと来日しているLeeさん。一人暮らしでの生活に物足りなさと寂しさを感じ、ソーシャルアパートメントでの暮らしに出会ったのだとか。入居後は、仲間とYou Tubeで動画を配信したりと、すっかり楽しんでいるとのこと。環境の変化をきっかけに、自身にもどんな変化が起こるか、日本人の方にもぜひ読んで頂きたいストーリーです。

 

ソーシャルアパートメントに住む人々のストーリーは、十人十色。

ここに掲載されている方のストーリーも、あくまで一例です。

興味を持った方は、ぜひソーシャルアパートメントにご入居頂き、あなただけのストーリーを教えてください。

(Text by UCHIYAMA)


 

■インスタグラムでもこだわりの素材を配信中です。
https://www.instagram.com/social_apartment/

■Twitterでは最新の空室情報をご案内しています。
https://twitter.com/SocialApartment

スタッフが選ぶオススメ記事

関連物件

CATEGORY

  • 人気記事
  • 新着記事