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ソーシャルアパートメントがこだわるシェアハウスにはない動線設計

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ソーシャルアパートメントがこだわるシェアハウスにはない動線設計

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隣人交流型賃貸マンション「ソーシャルアパートメント」には開発時に必ず守らなければいけない動線設計があります。

それは、エントランスから居室まで共用部を通らなくても帰れるという動線です。

共用部での交流は楽しい。

でも時には疲れて誰とも会いたくないときや、彼氏や彼女を連れて帰るとき、或いは一人になりたいときもあります。

そんな時にはマンションエントランスから誰にも見られずまっすぐ自分のお部屋に帰れる。

この導線設計をとても大切にしています。


(ラウンジが一番奥になっている設計例)

 

ソーシャルアパートメントのテーマは「ソーシャル」と「プライベート」の両立。

まず提供すべきは一人暮らしの快適性であり、
プラスアルファとして充実した共用スペースがあり、交流が付いてくる。という基本理念を守り続けています。

是非、実際に住んで自分なりの共用部の使い方のスタイルを確立してみてください。

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One of our unique points of Social Apartment to compare with others is the design of buildings from the entrance to your room.

For example, you can go to your room directly if you have the day that you wouldn’t want to meet with anybody.

If you want to be alone, you can just have your private time in your room.

If you want to communicate with others, you can spend quality time with your warm residents at the lounge.

That’s the reason why everybody like our new style of living, Social Apartment!

(Text by UCHIYAMA)

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